1. |
主催 |
(一財)愛媛県柔道協会 |
2. |
日時 |
※感染拡大防止のため、午前と午後に分けて実施します。午前の部終了後、午後の部出場者のウォーミングアップ時間を1時間とります。
2022年4月29日(金)
開場 8時00分
開会式 10時00分 (午前の部出場者のみ開会式出席)
<午前の部>
男子:60kg級、66kg級、73kg級/ 女子:63kg級、70kg級、78kg級、78kg超級
<午後の部>
開会式 14時00分
男子:81kg級、90kg級、100kg級、100kg超級/ 女子:48kg級、52kg級、57kg級
*計量 午前の部:当日 8時00分 ~ 9時00分
午後の部:当日12時00分 ~13時00分 時間内計量
男子:柔道場 女子:会議室
・計量時の服装は、全日本ジュニア体重別選手権大会に基づくものとする(下着のみ着用)
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3. |
場所 |
愛媛県武道館柔道場
松山市市坪西町551 TEL:089-965-3111 |
4. |
出場資格及び 選出方法 |
(1) |
日本国籍を有し、愛媛県柔道協会の加盟団体で、県内に在住し全柔連登録者であること。
*令和4年度に愛媛県で登録を行った者のみ出場できる。 |
(2) |
平成14(2002)年1月1日以降、平成19年(2007)年12月31日以前の出生者であること。※2022年中に15歳~20歳になる者。
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(3) |
中学生は、中体連が認めた者。 |
(4) |
高校生、大学生及び一般については、各所属長が推薦した者。 |
(5) |
各優勝者を7月3日(日)愛媛県武道館において開催される四国大会の県代表とする。 |
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5. |
体重階級 (7階級) |
男子 |
100㎏超級、100㎏級、90㎏級、81㎏級、73㎏級、66㎏級、60㎏級 |
女子 |
78㎏超級、78㎏級、70㎏級、63㎏級、57㎏級、52㎏級、48㎏級 |
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6. |
申込み期日 |
2022年4月14日(木)厳守
※申込受付漏れやエントリー間違い防止の為、4月18日(月)に各所属事務局に出場者名簿一覧をメールにて送付します。確認後、不備があれば4月20日(水)までに協会事務局に連絡を入れること。
別添申込み用紙(エクセルデータ)により下記あてにe-mailにて申し込むこと。
〒790-0952 松山市朝生田町7-15-4 二宮物産ビル2F
(一財)愛媛県柔道協会事務局 TEL:089-945-6999 FAX:089-945-7003
e-mail:ejk.moushikomi@ehimejudo.sakura.ne.jp
※申込受信確認の返信メールが届かない場合は事務局までご連絡ください。
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7. |
参加料 |
一人1,000円(傷害見舞金を含む。大会終了後、振込みで行う)
※振込の詳細については、大会終了後にメールにて連絡させていただきます。 |
8. |
組合せ抽選 |
2022年4月23日(土)15時より強化育成委員会より要請を受けたスタッフにより実施する。
なお、抽選結果は愛媛県柔道協会ホームページにて公開する。 |
9. |
試合方法 |
(1) |
体重別階級ごとのリーグ戦又は、トーナメント戦で行う。 |
(2) |
国際柔道連盟試合審判規定で行う。試合時間は4分間とする。(延長戦無制限) |
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10. |
表彰 |
優勝者、準優勝者を表彰する。 |
11. |
安全管理 |
試合中、負傷事故が発生した時は、(一財)愛媛県柔道協会傷害見舞金制度内規により取り扱うが、その後一切の責任は負わない。 |
12. |
その他 |
(1) |
監督・コーチは3名まで入場を認める。(申込用紙に記載すること) |
(2) |
本大会の照会は、愛媛県柔道協会 宮崎幸弘まで TEL 089-945-6999 |
(3) |
本大会へ申し込みをした時点で、プログラム及び試合結果の報道(新聞等)への個人名等個人情報の掲載を承諾したものとみなします。 |
(4) |
選手はゼッケンを着用のこと。(ゼッケンの無い者は失格とみなす)
ア. |
苗字を上部2/3、所属を下部1/3にゴシックまたは楷書で男子は黒字、女子は朱字で記載する。 | |
イ. |
縦横並びに対角線を縫い付けること。 |
ウ. |
サイズは縦25㎝~30㎝、横30㎝~35㎝とする。 |
エ. |
縫い付け場所は、後ろ襟から5㎝~10㎝下部とする。 |
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(5) |
柔道衣については(公財)全日本全柔道連盟柔道衣規格に合格した柔道衣(上衣、下穿、帯)を着用すること。 |
(6) |
新型コロナ感染症予防対策についての詳細は別紙を参照願います。 |
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13. |
脳震盪対応 について |
選手および指導者は下記事項を遵守すること。
(1) |
大会前1ヶ月以内に脳震盪を受傷した者は、脳神経外科の診察を受け、出場の許可を得ること。 |
(2) |
大会中、脳震盪を受傷した者は、継続して当該大会に出場することは不可とする(なお、至急、専門医(脳神経外科)の精査を受けること)。 |
(3) |
練習再開に際しては、脳神経外科の診断を受け、許可を得ること。 |
(4) |
当該選手の指導者は大会事務局および全柔連に対し、書面により事故報告書を提出すること。 |
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