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主 催 |
(一財)愛媛県柔道協会 愛媛県高等学校体育連盟 |
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後 援 |
愛媛県教育委員会 |
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主 管 |
愛媛県高等学校体育連盟柔道専門部 |
1. |
日 時 |
令和7年 1月25日(土)
開 場 10:00~
仮 計 量 10:15~10:45
本 計 量 10:45~11:15
審判・監督会議 11:30~
開 会 式 12:00~ [団体試合]
終了後 表彰式・閉会式
2月1日(土) 開 場 8:00~
仮 計 量 8:30~ 9:00
本 計 量 9:00~ 9:30
審判・監督会議 9:45~
開 始 式 10:30~ [個人試合]
終了後 表彰式・閉会式
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2. |
会 場 |
愛媛県武道館柔道場
〒790-0948 松山市市坪西551番地 ℡ 089-965-3111 |
3. |
試合種別 |
(1) |
男子団体試合・女子団体試合 |
(2) |
男子個人試合5階級
(60㎏級・66㎏級・73㎏級・81㎏級・無差別) |
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女子個人試合5階級
(48㎏級・52㎏級・57㎏級・63㎏級・無差別) |
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4. |
競技規則 |
(1) |
国際柔道連盟試合審判規程による。ただし、申し合わせ事項を含む。
① |
団体試合
ア |
試合時間は3分間とする。 |
イ |
「優勢勝ち」の判定基準は「技あり」または「僅差」(「指導」差2)以上とする。 |
ウ |
チームの内容が同等の場合は代表戦を行う。 |
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② |
個人試合
ア |
試合時間は3分間とする。 |
イ |
「優勢勝ち」の判定基準は「技あり」または「僅差」(「指導」差2)以上とする。 |
ウ |
試合終了時に得点差がない場合、もしくは、「指導」差が1以下の場合は、ゴールデンスコア方式の延長戦を時間無制限で行う。延長戦は、「技あり」以上の得点があった時点、または「指導」の数に差が出た時点で試合終了となる。 |
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* |
「指導」の累積により両者が同時に「反則負け」となった場合は、スコアをリセットして、ゴールデンスコア方式の延長戦を時間無制限で行い、勝敗を決する。延長戦で「指導」の累積により両者が同時に「反則負け」となった場合は、スコアをリセットして、再度ゴールデンスコア方式の延長戦を時間無制限で行い、必ず勝敗を決する。
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5. |
競技方法 参加制限 |
(1) |
男子の団体の部
① |
参加チームによるトーナメント法で行う。 |
② |
各チーム間の試合は点取り試合とする。 |
③ |
各チーム5名(3名以上)で行い、試合ごとのオーダーの変更を認める。
(5名に満たないチームは後ろ詰めとする。)
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④ |
チームの編成は、監督1名・選手6名(3名以上)の7名とする。 |
⑤ |
外国人留学生(正規)のチーム人員は、1名以内とする。 |
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(2) |
女子の団体の部
① |
参加チームによるトーナメント法で行う。 |
② |
各チーム間の試合は点取り試合とする。 |
③ |
各チーム3名(2名以上)で行い、試合ごとのオーダーの変更は行わない。
*両チームとも2名での対戦となった場合は、配列をそのままの順序で後ろに詰める(先鋒をあける)。
勝ち上がった場合、次の試合の配列はエントリー通りの配列とする。
↑令和6年度より変更
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④ |
チームの編成は、監督1名・選手3名(2名以上)・補欠2名の6名とする。 |
⑤ |
体重区分は、次のとおりとする。
先鋒:52kg以下,中堅:63kg以下,大将:無差別 なお、体重の軽い選手は、
重い階級に出場できる。また、補欠は該当する階級に出場できる。
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⑥ |
外国人留学生(正規)のチーム人員は、1名以内とする。 |
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(3) |
個人試合
① |
トーナメント又はリーグ戦で行う。 |
② |
各無差別の選手は、他の階級を兼ねることはできない。 |
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6. |
参加資格 |
(1) |
選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)に在籍する生徒であること。 |
(2) |
選手は、愛媛県高等学校体育連盟に加盟している生徒で、令和元年度、県高体連柔道専門部及び県柔道協会を経て、
全日本柔道連盟に登録を完了した者。
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(3) |
平成18年4月2日以降に生まれた者(令和6年4月2日現在で、18歳未満であり第1・2学年に在籍)。
同一学年での出場は、1回限りとする。
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(4) |
チーム編成において、全日制課程・定時制課程・通信制課程生徒による混合は認 めない。
また、連携校による混成も認めない。
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(5) |
転校後6ヶ月未満の者は参加を認めない。
ただし、-家転住などやむを得ない場合は、愛媛県高等学校体育連盟会長の許可があればこの限りでない。
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(6) |
出場する選手は、あらかじめ健康診断を受け在学する学校長の承認を得ること。 |
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7. |
引率・監督 |
(1) |
引率責任者は、校長の認める当該校の職員とする。 |
(2) |
監督は、校長が認める指導者とし、それが外部指導者の場合は、
傷害、賠償責任保険(スポーツ安全保険)に必ず加入すること。
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(3) |
監督の服装は、審判員に準じた服装であること。 |
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8. |
申込方法 |
12月23日(月)必着(メールでの申込み)不参加の場合も確認の為連絡をお願いします。
個人戦の出場階級については、新人戦に出場した階級に関係なく新たな階級にて申込みをしてください。
なお、無差別と他の階級を兼ねることはできません。
【申込先】 メールアドレス ozaki.0506.0305@gmail.com
【問い合わせ先】
〒799-0405 四国中央市三島中央5丁目11番30号
愛媛県立三島高等学校 TEL (0896)23-2136 FAX (0896)23-2998
尾崎 信也 携帯090-1326-7526
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9. |
参 加 料 |
(1) |
一人1,000円 |
(2) |
納入方法 |
大会終了後、2月7日(金)までに下記口座に振り込むこと。
大会終了後、参加料一覧を送付するので、確認の上、振り込むこと。
なお、振込手数料は参加校負担とし、学校名を明記のこと。(例:ミシマ)
振込先:伊予銀行 三津東支店 普通 1254045
高体連柔道協会 代表 尾﨑信也(オザキノブヤ)
*領収証については、振込をもってかえることとする。
(別途必要な場合はご連絡ください。)
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10. |
諸 連 絡 |
(1) |
団体・個人1位に全国大会出場権を与える。 |
(2) |
計量については、仮計量の時間を30分とり、その後本計量を30分の間に1回だけおこなう。 |
(3) |
女子は、団体試合と個人試合の計量をそれぞれ行い、Tシャツ・柔道着ズボンで受けた場合、1kg未満までの超過を認める。
【48㎏級(49㎏未満),52㎏級(49㎏以上53㎏未満),57㎏級(53㎏以上58㎏未満),
63㎏級(58㎏以上64㎏未満)】
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(4) |
団体メンバー表(切り取ったもの)を提出すること。 |
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